そして、10月が終わります・・・。
ほぼ月イチ更新と怠けまくりの映画猫日記ですが、またまた(いまさらながら)しばらく
休養の運びとなりました。
見ている人もほぼいないと思いますが(失笑)、もっと力量をつけて、再開したいと
考えております。
しかし、表現って難しいなあ~。
では・・・。
ほぼ月イチ更新と怠けまくりの映画猫日記ですが、またまた(いまさらながら)しばらく
休養の運びとなりました。
見ている人もほぼいないと思いますが(失笑)、もっと力量をつけて、再開したいと
考えております。
しかし、表現って難しいなあ~。
では・・・。
ほぼ、月イチ更新となりつつある、映画猫日記です(日記ではないね)。
今月は、夏ばてと夏風邪で、参りました、でも仕事は休みませんでした、
無理しました、だから、帰省もできませんでした(涙)。
それでも、今月は、久しぶりに舞台を観たり、(狭き門より入れ@パルコ劇場)、
面白い映画を観られたり(南極料理人、色即ぜねれいしょん)と楽しいことも
少しはありました。( ̄▽ ̄)
何もしないまま、1ヶ月過ぎてしまいました(涙)。
なんだか、体調が不調だな(花粉症とか、風邪とか、そういったものの後遺症的な、
軽い胃腸障害とか)で、それを理由にあまり活動しませんでした。
まあ、こんなときもあるさ(ってすでに立ち直り)、ってことで、来月、がんばる。
新文芸坐へ行き、これまた久しぶりに「人セク」を大きなスクリーンで
鑑賞できました。加えて、監督のトークショウも参加できて、大変有意義な
時間をすごせました♪
時間は経っても、いいものはいい、と感じられたし、自分の感性に少し、
自慢?してしまっても良いかな、なんて思ってしまいました(苦笑)。
なんだか、花粉だ~、年度末だ~と騒いでいるうちに、もう終盤。
そして、平成20年度が終わります。う~ん、早すぎるぅ。
今月はいろいろなドラマの最終回がありましたが、「ヴォイス」が一番
面白かったかな。
テレビが壊れてしまったり、いまさらながら携帯メルアド入手したり(遅っ)、
お彼岸が来たり、人事異動があったり(自分は関係ない)、春らしい、
プチながらも変化あり、です。
今月も、なんだか体調不良なまま、1ヶ月をやり過ごしてしまいました。
花粉も早めに飛んだし、かと思えば、冬なのに長雨?な寒い日も続いたり。
そんな中、中旬には、ちょっとしたサプライズな楽しみもありましたが。
あっという間に過ぎた感のある2月でしたが、まあ、無事に過ごせたということで・・・。
思い込みというのは怖いもので、間違いないと勝手に信じていると、
なんとか納得させようと自分の感情まで支配してしまうのかも。
なんのことかというと、ある映画のこと。この原作で、このキャストで、
この監督と配給会社で、つまらないはずがない、つまらないなんて
思いたくない、と何度か映画館に足を運んで。でも、今になって、
やっぱり、つまらなかったんじゃないか、そう思ってもいいじゃないかと。
それで、好きな俳優の魅力がなくなったわけじゃないし。
まあ~、サービスのつもりなのか、テレビでおなじみのお笑いさんを
意味なく出してみたり(無名でも、ほかにちゃんとした役者さんが
いるのでは?)動物の擬人化は都合がよくないかな、とか(ほかにも
都合よしとしか見られない演出多々あり)。なんだか、こんなに
時間が経過して、だめだししてしまうなんて、とても悲しいのだけど。
こういう作品と出会うこともほとんどなかったもので・・・。
タイに住む人々、特に一人の幼い少女をメインにしたドキュメンタリー。
自然の豊かな国で、無邪気な子供たち。でも、病気や貧困、親との別れなど、
厳しく重い事実もあって、ひとことでは感想を言えない作品。
それでも、暗い気持ちにならないのは、押し付けがましさがないから、
だと思う。
軍隊の訓練所が舞台だったので、その厳しさとか過酷さなどが、
伝わってきて、いろいろと考えさせられる内容でした。
それでも、ときどき、歌や恋や友との語らいなんかもあって、救われる
ところもありました。
最後に主人公が語る、その後の仲間たちの動向や、彼自身のことに、
とても切なくて、戦争がもたらす悲劇を改めて感じてしまいました。
第一章が過去をメインにした話だったので、懐かしさもあり、
それなりについていける内容だったのだけれど、
今回は、未来で、女子高生たちが主人公(このあたりが、作者の好み
なのかなあ)だし、ちょっと流れに取り残された感じがしてしまいました。
でも、豊川さんは、かっこよかったなあ。
始まりが良好とは言えず、そのままモチベーションをさげたままで
1ヶ月終わってしまった感じ。
映画もあまり鑑賞できず、読書もはかどらず。気分転換をはかる気にもなれず、
といったマイナスモードでした。
占いを信じているわけではないけれど、1月はあまりよくないらしく、
それが少しでも事実なら、仕方ないとするしかありませんね。
ある日の夜、ポストをのぞいたら、一枚のはがきが。
かわいい女の子のイラスト、差出人は不明、しかし、
手書きらしき文字と猫のイラスト・・・。
しばらく、考えてみて、ああ、そうだ、去年、「絶対、最強の恋のうた」
を読後に、ポストカード請求をしたのだった~。
こんな形で届くなんて!!しかも、消印も独特の図。
へこたれている日々が続いていたので、とてもうれしかった♪
これって、同局の番組で取り上げている不思議現象を
元にしているのでしょうかね?
話の内容も登場人物のキャラクターも違うのに、
なんとなく、どこかのドラマとかぶって感じてしまうのは、
気のせいなのでしょうかね?
う~ん、今クールはたくさん観ているからね・・・。
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