そして、10月が終わります・・・。

ほぼ月イチ更新と怠けまくりの映画猫日記ですが、またまた(いまさらながら)しばらく

休養の運びとなりました。

見ている人もほぼいないと思いますが(失笑)、もっと力量をつけて、再開したいと

考えております。

しかし、表現って難しいなあ~。

では・・・。

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9月が終わります。

 そういうわけで、なんだか早いもので、9月が終わります。

 これといって、特記事項はありませんが(涙)。

 まあ、なんとか無事で・・・。

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8月も終わります。

 ほぼ、月イチ更新となりつつある、映画猫日記です(日記ではないね)。

 今月は、夏ばてと夏風邪で、参りました、でも仕事は休みませんでした、

 無理しました、だから、帰省もできませんでした(涙)。

 それでも、今月は、久しぶりに舞台を観たり、(狭き門より入れ@パルコ劇場)、

面白い映画を観られたり(南極料理人、色即ぜねれいしょん)と楽しいことも

少しはありました。( ̄▽ ̄)

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いつのまにか。

7月も終わりでした。早かったな~。

もう、夏ばて気味ですが、どうにかこうにかです。

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6月も終わりです。

 ご無沙汰です。

 早いもので、半分終わってしまいましたね~。

 残念。

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気になるので。

「rushlife.JPG」をダウンロード

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いつの間にか、4月も終わりです。

何もしないまま、1ヶ月過ぎてしまいました(涙)。

なんだか、体調が不調だな(花粉症とか、風邪とか、そういったものの後遺症的な、

軽い胃腸障害とか)で、それを理由にあまり活動しませんでした。

まあ、こんなときもあるさ(ってすでに立ち直り)、ってことで、来月、がんばる。

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久しぶりに・・・。

新文芸坐へ行き、これまた久しぶりに「人セク」を大きなスクリーンで

鑑賞できました。加えて、監督のトークショウも参加できて、大変有意義な

時間をすごせました♪

時間は経っても、いいものはいい、と感じられたし、自分の感性に少し、

自慢?してしまっても良いかな、なんて思ってしまいました(苦笑)。

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気づけば、3月も終わりの様子で・・・。

なんだか、花粉だ~、年度末だ~と騒いでいるうちに、もう終盤。

そして、平成20年度が終わります。う~ん、早すぎるぅ。

今月はいろいろなドラマの最終回がありましたが、「ヴォイス」が一番

面白かったかな。

テレビが壊れてしまったり、いまさらながら携帯メルアド入手したり(遅っ)、

お彼岸が来たり、人事異動があったり(自分は関係ない)、春らしい、

プチながらも変化あり、です。

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3月もすでに半分を過ぎました。

 花粉症がひどくなっている今日この頃です~。

 う~ん、非常に苦しいぞ。こんなにひどいと、薬も効かないぞ、

といった感じです。

cat

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2月を振り返って。

 今月も、なんだか体調不良なまま、1ヶ月をやり過ごしてしまいました。

 花粉も早めに飛んだし、かと思えば、冬なのに長雨?な寒い日も続いたり。

 そんな中、中旬には、ちょっとしたサプライズな楽しみもありましたが。

 あっという間に過ぎた感のある2月でしたが、まあ、無事に過ごせたということで・・・。

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 思い込みというのは怖いもので、間違いないと勝手に信じていると、

 なんとか納得させようと自分の感情まで支配してしまうのかも。

なんのことかというと、ある映画のこと。この原作で、このキャストで、

この監督と配給会社で、つまらないはずがない、つまらないなんて

思いたくない、と何度か映画館に足を運んで。でも、今になって、

やっぱり、つまらなかったんじゃないか、そう思ってもいいじゃないかと。

それで、好きな俳優の魅力がなくなったわけじゃないし。

まあ~、サービスのつもりなのか、テレビでおなじみのお笑いさんを

意味なく出してみたり(無名でも、ほかにちゃんとした役者さんが

いるのでは?)動物の擬人化は都合がよくないかな、とか(ほかにも

都合よしとしか見られない演出多々あり)。なんだか、こんなに

時間が経過して、だめだししてしまうなんて、とても悲しいのだけど。

こういう作品と出会うこともほとんどなかったもので・・・。

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 空とコムローイ

タイに住む人々、特に一人の幼い少女をメインにしたドキュメンタリー。

自然の豊かな国で、無邪気な子供たち。でも、病気や貧困、親との別れなど、

厳しく重い事実もあって、ひとことでは感想を言えない作品。

それでも、暗い気持ちにならないのは、押し付けがましさがないから、

だと思う。

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ビロキシー・ブルース

 軍隊の訓練所が舞台だったので、その厳しさとか過酷さなどが、

 伝わってきて、いろいろと考えさせられる内容でした。

 それでも、ときどき、歌や恋や友との語らいなんかもあって、救われる

 ところもありました。

 最後に主人公が語る、その後の仲間たちの動向や、彼自身のことに、

 とても切なくて、戦争がもたらす悲劇を改めて感じてしまいました。

 

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20世紀少年第2章

 第一章が過去をメインにした話だったので、懐かしさもあり、

 それなりについていける内容だったのだけれど、

 今回は、未来で、女子高生たちが主人公(このあたりが、作者の好み

 なのかなあ)だし、ちょっと流れに取り残された感じがしてしまいました。

 でも、豊川さんは、かっこよかったなあ。

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2009年1月を振り返る。

 始まりが良好とは言えず、そのままモチベーションをさげたままで

1ヶ月終わってしまった感じ。

映画もあまり鑑賞できず、読書もはかどらず。気分転換をはかる気にもなれず、

といったマイナスモードでした。

 占いを信じているわけではないけれど、1月はあまりよくないらしく、

それが少しでも事実なら、仕方ないとするしかありませんね。

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届いた~。

 ある日の夜、ポストをのぞいたら、一枚のはがきが。

 かわいい女の子のイラスト、差出人は不明、しかし、

 手書きらしき文字と猫のイラスト・・・。

 しばらく、考えてみて、ああ、そうだ、去年、「絶対、最強の恋のうた」

を読後に、ポストカード請求をしたのだった~。

こんな形で届くなんて!!しかも、消印も独特の図。

 へこたれている日々が続いていたので、とてもうれしかった♪

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大阪ハムレット

ほのぼの、でもシュールな作品でした。

個性的な、それぞれの悩みをもつ3兄弟の姿と、

奔放ででも自然なおかんの愛情が印象的でした。

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感染列島

総じると、人間ドラマというべきかな。

まるで非現実ではないので、でも想像もつかないような、

考えたくないような・・・。

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キイナ

これって、同局の番組で取り上げている不思議現象を

元にしているのでしょうかね?

話の内容も登場人物のキャラクターも違うのに、

なんとなく、どこかのドラマとかぶって感じてしまうのは、

気のせいなのでしょうかね?

う~ん、今クールはたくさん観ているからね・・・。

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